本文へ移動

森の幼稚舎 千葉県市原市のスウェーデン式保育の認可保育園

Swedish style nursery / Ichihara

鍵盤ハーモニカを演奏する子どもたちを描いた絵

01 / 03

News

お知らせ

愛育の森 連携園のお知らせ

小規模保育「森の保育園・森の保育園第二」から3歳児クラス無条件で入園でき、就学前までお預かりいたします。
2歳児後半から英語・体操を幼稚舎と一緒に行います。

一覧を見る

Tomte

子育て支援センター「トムテ」

トムテのご利用について

平日毎日開催。室内開放・育児相談。ご予約は必要ありません。

一覧を見る

Instagram

Instagram

Instagramをフォロー

スウェディシュな幼稚舎

当園ではスウェーデンの乳幼児教育に学び、自然の中で伸び伸びと人間形成の土台・根っこをしっかりじっくりと育くんでいきます。五感 ( 視・聴・嗅・味・触 ) を使い自分で”感じる”ことを大切にし情緒を養います。遊びを通じて様々な体験をし、たくましい身体と丈夫な心、そして思いやりの心を育てていきます。

  • 秋の風景。落ち葉の積もる大きな木の下に建つ赤い木の家
  • 夏の風景。黄色い花が咲く草原と遠くの赤い家
  • 冬の風景。雪に覆われた野原と霜のついた草
  • 冬の夕暮れ。雪の中で窓に灯りのともる小屋
夏の森。まっすぐに伸びる木々と木漏れ日

子どもたちの成長を見守っていきたい。

歯科医師として大学を卒業後、スウェーデン・イェーテボリ大学歯学部歯周病専門医養成コースで学ぶため3年間スウェーデンに渡りました。週末は家族みんなで近くの湖まで歩いていき、森の散策を楽しんだり、たんぽぽを摘み、ベリーを食べ、時にはリスや鹿に出会い、私も子ども達も自然の中での生活を満喫しました。

スウェーデン生活を振り返ってみると子どもたちの自己の確立には大人が何もかも準備してあげるのではなく、子供自身がゆっくり育つまで待つ姿勢が親(保育士)には必要であると確信し開園いたすことになりました。この北欧での経験に基づき、ゆったりとした時間の流れの中で愛情を持って市原市の子どもたちの成長を見守っていきます。

理事長 木村守宏
社会福祉法人 愛育の森理事長木村 守宏

当園について

学び舎・生活・仲間

学び舎

遊びを通じて様々な体験をし、たくましい身体と丈夫な心を育むため当園では園の施設にもコンセプトを取り入れております。

当園について
夏至祭の花で飾ったポールと、青空にはためくスウェーデン国旗

生活

”楽しい”を発見させたい。当園では、「楽しい」を発見させ育む機会を大事にいたします。各分野の専門講師をお招きして各分野の触合いの場をご提供しております。

園生活について
砂場で遊ぶ子どもたち 青空の下で笑顔で並ぶ子どもたち

仲間

私たちは、共に学んでいくお友達を募集いたします。「森の幼稚舎」への入園概要です。

入園のご案内
満開の桜並木 窓辺でほほえむ母親と子ども

保護者の方へ

「保護者の方へ」ご注意事項や、アレルギーへの取組みなどを記載しております。

  • 水辺で夕日を見る、おなかの大きな母親と子ども
  • 笑顔で寄り添う三世代の家族
  • 青空の下、塀の上を歩く子どもたち

詳しくはこちら

愛育の森

CORPORATION

愛育の森では、保育に関する方針や人材採用、子供たちのためにできることなどを考え行なっております。社会福祉法人 愛育の森

サイトを見る

アクセス・お問合わせ

0436-37-5115 見学・お問合せ
Instagram